本文へ移動
株式会社栄光製作所
〒370-2455 群馬県富岡市神農原1109-2
TEL.0274-63-2483
FAX.0274-63-2549

1.基板実装
2.基板アッセンブリー
3.基板組み立て/基板検査
4.製品組み立て/製品検査

2
4
9
1
2
4

最新情報

2024-06-18
2024-04-19
2024-02-28
2024-02-17
2024-01-24

ブログ

RSS(別ウィンドウで開きます) 

日本の伝統を紡ぐ

2024-02-03
SDGs
2024年2月3日(土)
弊社代表の勅使河原が
地元である、群馬県富岡市の貫前神社にて行われました、伝統の豆まきに今年も参加させていただきました。
大勢の方がお越しになり、皆さん福を拾って行かれました。

午後にはお茶の経験をさせていただいたりと、日本の伝統に触れられた1日となりました。

温故知新の精神で日々成長を続けていきたいと思います。


「現代を共に生き抜くパートナーに」
株式会社栄光製作所
■豆まき ~MAMEMAKI~
■茶道 ~SADOH~

【毎年恒例】だるまに思いを込める

2024-01-16
SDGs外国人材活躍
2024年1月16日(火)
栄光製作所では毎年だるまの目入れをスタッフ全員で行います!

我々の会社がある群馬県は"縁起だるま発祥のお寺"といわれる《 少林山達磨寺 》があるなど、県民にとって、だるまが非常に身近な存在となっています。

みんなの思いをだるまに込めて...
今年も1年、みんなを見守ってもらいます。


「現代を共に生き抜くパートナーに」
株式会社栄光製作所


▼生まれて初めて、だるまに筆を入れるベトナム人実習生(右)

2024年スローガン『紡ぐ』

2024-01-05
省エネコンサル/伴走支援
2024年1月5日(金)

皆様、本年もよろしくお願いいたします。

株式会社栄光製作所は、毎年、1年間のスローガンを決めて活動しております。
ーーーーーーーーーー
2024年スローガン
『紡ぐ』
ーーーーーーーーーー
いままでの積み重ねから生まれてきた「歴史」と「実績」を、新たな時代に向け、しっかりと紡いでいく...
「成長」の1年にできるよう、本年もより一層努力を続けて参ります。

『現代を共に生き抜くパートナーに』
株式会社栄光製作所
▲2024年も盛り上げてまいりましょう!

【ご案内】年末年始のお休みと始業日について

2023-12-28
皆様、2023年も大変お世話になりました。
本年も気付いてみれば、もう年の瀬。
時の流れが年々早くなるように感じます。

本年は栄光製作所としても、さまざまな出来事があり、その都度、お取引先様、関係者の皆様には大変お世話になりました。

とくに大きな出来事として、2つ挙げさせていただきますと

⑴創業者であります、勅使河原勝男会長の他界
⑵後継者候補であります、勅使河原将也の帰郷・入社

上記は栄光製作所の歴史においても、とくに”世代交代”を感じさせる出来事であったと捉えています。

【初代/勝男】が立ち上げ、(現)代表取締役社長であります、【2代目:覚】が皆様の手を借りながら、精いっぱい盛り上げてきた栄光製作所ですが、3代目がより磨きをかけ、4代目、5代目へとバトンをつなぎ、栄光製作所が『100年企業』となる目標を実現するため、日々の積み重ねを大切に活動を続けて参ります。


改めまして、2023年も大変お世話になりました。
よいお年をお迎えください。

『現代を共に生き抜くパートナーに』
株式会社栄光製作所

ーーーーーーーーーー
年末年始休業期間:12/29~1/4
新年始業日:1/5~
ーーーーーーーーーー

SDGsと生活を知識で「つなげる」

2023-12-19
SDGsダイバーシティ
2023年12月19日(火)
中小企業向けSDGs導入セミナーに参加させていただきました!

前回、弊社スタッフ内でも好評であったSDGsカードゲームをはじめ、一般社団法人ぐんま資源エネルギー循環推進協会の清水さま、神部さま、群馬住みます芸人アンカンミンカンの富所さまからSDGsについての学びをいただいてきました。

SDGsという言葉はよく出てくるけれども、自分たちにどんな関係があるのか、までを深く理解している方は少ないかと思います。

いきものは「知る」ことで「行動」することができ、「工夫」が生まれ「結果」がでて「継続」することに「つながる」と考えています。
まさに今回はその内容を再確認できた回でした。

我々は当たり前のように、ごはんを食べますが、それがなぜか?と聞かれた際に理由がわからない人はいないと思います。
そして食べることで自分の身体にどんなメリットがあるのか?についてもほとんどの方が知っていると思います。
もし知らなくても、みんながやっているから「食べる」という行動が自然と続いているのかと思います。


では、環境を守る動きをすることが自分や未来の子供たちの世代にどんなメリットを生むのか。
逆に取り組まないことでどんなデメリットが生まれるのか。
まずはそれらを「知る」こと、そして知らないことに「危機感をもつ」ことから、あなたのSDGsを始めてみるのはいかがでしょうか。

栄光製作所は「省エネ」「ダイバーシティ経営」を軸にSDGsにも積極的に取り組んでいきます。

「現代を共に生き抜くパートナーに」
株式会社栄光製作所
▼SDGsセミナー詳細
▼SDGsを1から学びました!
アンカンミンカン富所さん(左)と弊社 経営企画室の勅使河原(右)
TOPへ戻る